地域とつながり、居心地の良いサードプレイスを提供する「クロスライフ博多天神」(所在地:福岡市中央区、総支配人:高橋 信晴)は、大浴場の空間演出を刷新し、福岡を拠点に活動する映像アーティスト・Yuri Mizokami氏が手がけたオリジナル3D映像作品 ...
オリックス自動車、センコー、ロボットラックの3社で構成される「L4物流自動運転トレーラー推進協議会」は、セミトレーラー型自動運転トラックを活用した初の公道実証走行を2月10日に開始した。
オリックス春季キャンプ(12日、宮崎)太田椋内野手(24)がライブBP(実戦形式の打撃練習)に臨み、鋭い打球を連発した。まずは川瀬から右方向に安打性の打球を2連続で放つと、育成右腕の乾からは中堅と右中間へのライナー性の打球を放った。計10球で5スイン ...
オリックス・森友哉捕手が宮崎キャンプの練習に復帰した。8日まで順調に調整を進めていたが、10日に体調不良のため欠席。宿舎の自室で回復を優先し、4日ぶりにグラウンドへ戻ってきた。西武からFA移籍3年目だった25年は、50試合で自己最少の1本塁打、14打点。復活を期す攻守の要が再スタートを切った。
紅白戦で宮城の後を受けて2番手として登板したオリックス・曽谷は、2三振を奪うなど1回無安打無失点。「直球でもスライダーでもしっかり三振を取れたことは良かった」と、WBCに向けて順調な仕上がりを見せた。
昨年、全国の野球少年少女がプロ野球12球団の選抜ジュニアチームに所属して戦う大会に、明石、神戸市在住の小学生3人が出場した。近畿地方の約2800人の中から16人を選ぶ「オリックス・バファローズジュニア」の選考会を突破して大舞台に立った3人。10日に明 ...
小野市出身でプロ野球オリックス・バファローズの東(あずま)晃平投手(26)を応援しようと、サイン入りのユニホームや応援タオルが市総合体育館アルゴ(王子町)の玄関に並べられている。東投手を紹介する広報おの2月号の拡大パネルとともに展示。古里から活躍を後 ...
オリックスからWBCメンバーに招集されている宮城大弥投手(24)、曽谷龍平投手(25)が11日、宮崎市清武で今季初実戦となる紅白戦に登板した。初招集の若月健矢… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com) ...
オリックス頓宮裕真捕手(29)が実戦チーム1号を放った。宮崎市清武での紅白戦第2戦、4回1死無走者の第2打席。片山の高め真っすぐを捉えると打球は左翼ポール際へ… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com) ...
◆紅白戦紅組0-白組3(11日・SOKKEN)=特別ルール= WBC日本代表のオリックス・宮城大弥投手(24)が11日、白組の先発として今キャンプ初の紅白戦に登板した。先頭の広岡を歩かせたが、最速147キロで1回を無安打無失点。 最後は野口からスローカーブで空振り三振を奪った。8日のライブBP(実戦形式の打撃練習)では充電切れだったピッチコムも装着したが、球種の豊富さから生まれる「宿題」も持ち帰っ ...
対応を急ぐのは、普段から呼吸を合わせている若月。「どうしていこうかという感じです」とスローカーブを「特殊球」とし、ピッチコムのボタンに組み込むことも検討中だ。今回は設置されなかったが、WBCではピッチクロックも使用。2大会連続出場の左腕は「ここでスライダーを投げたいな、とか。タイムのことを考えたら、ちょっと遠慮しなきゃいけない部分も出てくるのかな」と想定もした。連続世界一には欠かせない宮城の技術。
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)での活躍が期待されるオリックスの宮城が、紅白戦に初登板。1イニングを投げ、打者3人に対して安打を許さず、充実ぶりをうかがわせた。